コスタリカ ドンマヨ ラ・ロマ FW
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    オレンジ、ライムなどの柑橘系の香りと、明るく爽やかな酸味は高地ならではの品質の良さをあらわしています。コスタリカ独自の風味特性をじっくり味わって見てください。

    コスタリカ ドンマヨ ラ・ロマ FW

    2012年、そして2014年にCOEを獲得しているドンマヨマイクロミルのラ・ロマ農園は海抜1950mラノ・ボニート・コルテスの高地に位置しています。山地の高台から見下ろすその景色は風光明美な景観を誇り、また太平洋から昇る朝日を浴びる事が出来る恩恵にも浴しています。ここでは100%カトゥーラ種を育てており、2000年にコーヒー栽培において50年のキャリアを持つオーナー自らが種をまくことから始まりました。そして、現在は土地の特徴を生かした高品質コーヒーを生産しています。

    商品名 : コスタリカ ドンマヨ ラ・ロマ FW
    生産国 : コスタリカ
    収穫エリア : タラス
    農園名 : ラ ロマ農園
    生産者 : ホスエ・ボニージャ・ソリス
    標高 : 1,950m
    品種 : カトゥーラ
    生産処理 : フリーウォッシュド
    カッピングプロファイル : オレンジ、ライム、スムース、チョコレート、バタリー








     


     
    | コーヒー豆の解説 | 08:00 | - | - |
    グァテマラ ラ・クプラ
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      グァテマラ  アンティグアの中で最も高い標高で栽培されたコーヒーならではの濃縮感と果実を思わせる酸味、甘みのバランスが素晴らしいコーヒーです。

      ■グァテマラ  ラ・クプラ
      グァテマラで高品質なコーヒー産地として知られたアンティグアに1874年、現農園主ダルトン氏の曽祖父マニュエル・マシュー氏が国の命を受け、百万本の苗を植え農園を作り上げました。このラ・クプラは、 ダルトン家が運営しているフィラデルフィアと言う大農園の中にあります。その農園の中でも標高の高い1650mから2100mの限られたブルボン種のエリアをラ・ クプラとして区分けしています。クプラの意味はアンティグアのスパニッシュ・コロニアル様式の建築物に見られる屋根の上に作られた通気口のこと。農園全体を家に見立て、その頂点に位置づけたエリアとしてクプラと名付けたのです。
       

      商品名:ラ・クプラ
      生産国:グァテマラ 
      収穫エリア:アンティグア、パンチョイ渓谷 
      農園名:フィラデルフィア農園 ラ・クプラ
      生産者:ダルトン家 
      標高:1650m - 2100m
      品種:ブルボン
      生産処理:発酵槽を使用したフルウォッシュド 、100%天日レンガ干し
      カッピングプロファイル:フローラル、チェリー、カカオ、ロングアフターテイスト










       
      | コーヒー豆の解説 | 12:00 | - | - |
      コロンビアスプレモ カフェインレス
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        カフェインレス(デカフェ)ですが、力強いボディーと爽やかな酸味、果実の様な甘みとビターで ワイニーな香りが特徴です。カフェインを気にすること無く、おやすみ前のスペシャルティコーヒーとしても十分に楽しんで頂けると思います。

        ※デカフェとは
        本来カフェインを含んでいるコーヒーからカフェインを取り除いたものをデカフェと呼びます。色々な理由でカフェインの摂取を控えている方の為のコーヒーと言えます。

        有機デカフェ製造方法
        1.他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。
        2.5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。
        3.デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。
        4.第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。
        5.カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。
        6.飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。
        7.11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。

        https://www.youtube.com/watch?v=-zi4ZOJDSNg








        ■コロンビアスプレモ カフェインレス
        HUILA(ウイラ)県のSAN AGUSTIN(サンアグスティン)村にて契約栽培され、コロンビアの原種であるティピカ種、カツーラ種を使用しました。古代文明跡として有名なSAN AGUSTIN村には、インディオの顔の石像がいくつもあり考古学的にも世界の不思議のひとつとされています。昔ながらのシャドー・ツリーに守られ、じっくりと時間をかけて育てられた貴重品ともいえるSAN AGUSTINを‘’水抽出法‘’にて処理、薬品を使わない安心して飲めるデカフェです。
         
        生産国:コロンビア
        収穫エリア: ウイラ県 南部 ピタリート地区(サンアグスティン村他)
        標 高 :1800m 風 土 豊富な水に恵まれ、朝夕の温度差が激しい
        品 種 :ティピカ、カツーラ種
        精選方法 :ウォッシュド
        デカフェ処理:マウンテンウォーター製法
        カフェイン除去率:99.9%

         






         
        | コーヒー豆の解説 | 21:00 | - | - |
        ニカラグア エンバシー ダブルファーメンテーション
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          ダブルファーメンテーション&パルプドナチュラルと言う、独特な生産処理によって、従来のパルプドナチュラルよりも深みのある複雑なフレーバーと明るい酸質が特徴のコーヒーです。

          ■ニカラグア エンバシー ダブルファーメンテーション

          オーナーのセルヒオ氏は、創意工夫を以てコーヒー生産に情熱を傾ける非常に魅力的な生産者です。彼はCOEを数々受賞した父よりカサブランカ農園を引き継ぎ、コーヒーの生産に従事。COE1位を目指して、時には発酵速度をコントロールするために発酵槽にクーラーを入れたり、ブラジルまで赴き生産処理技術を学び、最高の選別機と言われるピニャレンセ社製の水路選別機を中米で初めて導入したりと最高のコーヒーを生み出す為に心血を注いでいます。

          エンバシー農園は、セルヒオ氏が特別なスペシャルティコーヒーを生み出すべく7年前に購入した12Haほどの農園。消費国と生産国を繋げる架け橋となりたいという想いから『Embassy(大使館)』と名付けられました。エンバシー農園が位置するのは、ニカラグア北部のMozonte(モソンテ)地区。崖と谷が入り組んだ山岳地帯にあり、農園にたどり着くまでにはディピルトから車で約2時間半かかります。標高も1500〜1800mとニカラグアでも最も標高の高い位置にある農園は、勾配の厳しい斜面でコーヒーが育てられ、コスタリカの名産地であるタラスに近い印象を受けます。

          今回のロットは、ダブルファーメンテーション&パルプドナチュラルというオリジナルの生産処理が行われています。これは、収穫したチェリーをパティオで山型に積み、そのまま2.5〜3日かけて自然酵素反応をさせます。そして、パルパーにかけたあと、発酵槽にウェットパーチメントをため、水をためずに、3日ほど自然発酵を進めたあとに、オコタルにある彼のドライミルのアフリカンベッドで乾燥工程に至ります。チェリーとパーチメントの2段階で発酵させるため、Double Fermentationとセルヒオ氏が呼ぶ、彼オリジナルの生産処理方法です。この独特な生産処理によって、従来のパルプドナチュラルよりもフレーバーの強いコーヒーが生み出されます。

          商品名 : ニカラグア エンバシー ダブルファーメンテーション
          生産国 : ニカラグア
          収穫エリア : ヌエバセゴビア・モソンテ地区
          農園名 : エンバシー農園
          生産者 : セルヒオ・ノエ・オルティス
          標高 : 1,500m〜1,800m
          品種 : カトゥアイ
          生産処理 : ダブルファーメンテーション&パルプドナチュラル
          カッピングプロファイル : オレンジ、フローラル、キャラメル、コンプレックス、ラウンドマウスフィール







           



           
          | コーヒー豆の解説 | 23:00 | - | - |
          ケニア キフユAB
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            ケニアはスポットで時々買付けますが、今回のケニアはニエリ地方らしいフルーツ感のある香りと爽やかな酸味が印象的です。

            ■ケニア キフユAB
            ニエリ地区、ムテカ生産組合(600軒の小規模農家)の中にキフユ水洗工場(Factory)があります。各生産者が収穫したチェリーを搬入、赤い実のみを手選別した後、国内では未だ3軒しか導入していないエコパルパーを使用しパルピング&ミューシレージ除去、ソーキング(パーチメントを綺麗な水に12時間つけておく)を経て、アフリカンベッドで14日間天日乾燥され仕上げられます。
             
            1972年に開設され、以降ずっとフェアトレードコーヒーとして販売されてきました。その中で品質の向上と水資源の確保(汚水排出の減少)を目的とし、エコパルパーを2009年に導入しました。このエコパルパーを使用する事で他ファクトリーでは出ないフルーツ感たっぷりのフレーバーが感じられます。また同地域は国内でも珍しく茶葉も栽培しており、土壌・環境の良さが植物の生育に貢献していると言えます。


            商品名 : ケニア キフユAB
            生産国 : ケニア
            収穫エリア : ニエリ地方
            農園名 : ムテカ生産者組合
            生産者 : キフユファクトリー(代表:ジョセ・ムワンギ)
            標高 : 1825m
            品種 : SL28,SL34他
            生産処理 : ケニア式
            カッピングプロファイル : グリーンアップル、ストーンフルーツ、ライブリー、シロップ、ロングアフターテイスト













             
            | コーヒー豆の解説 | 11:00 | - | - |
            パナマ ベルリナ・ナチュラル
            0
              パナマのベルリナ・ナチュラルは同じパナマのハートマン・ワイニーとは異なる上品な香りが特徴で、浅いローストでは熟した果実を、深いローストでは洋酒に漬けた果実を連想させます。とにかく一言では語りきれない濃厚な香りとコクのある味わいが印象的です。

              ■パナマ ベルリナ・ナチュラル

              ベルリナ農園は、国際コンテストで数々の受賞歴のあるパナマの名農園です。ゲイシャ種の脚光が目立ちますが、毎年粒揃いの最高級ティピカは世界でも有名です。パナマ北部のボテケ渓谷の55エーカー、標高1300m〜1650mと最高の環境。雨の少ない時期に完熟したチェリーだけを摘み取り、1日10時間の天日乾燥を18日〜22日間行い含水率を含水率10%になるまで乾燥させ、その後3ヶ月間寝かせて独特の風味と甘さを生み出す特殊な精製方法により、ワイン樽に漬け込んだような風味と甘さを持つコーヒーに生まれ変わります。

              商品名: パナマ ベルリナ・ナチュラル
              生産国 : パナマ
              収穫エリア : チリキ県ボケテ渓谷オルケタ地区
              農園名 : ベルリナ・エステート
              生産者 : ルイスファミリー
              標高 : 1300m〜1650m
              品種 : ティピカ
              生産処理 : ナチュラル(ワイニープロセス)
              カッピングプロファイル : ストロベリー、チェリー、ロングアフターテイスト










               



               
              | コーヒー豆の解説 | 22:00 | - | - |
              ケニア テグ AB
              0
                ケニアでも有名なテグ  コーヒー・ファクトリーですが、フローラルなフレーバーが素晴らしいコーヒーです。トップグレードのケニアならではのフレッシュな果物のような香りと甘さをぜひ、体感してください。

                ケニア テグ AB

                テグ コーヒー・ファクトリーはケニア山山麓のニエリ地区にある、「テカング生産組合」のコーヒー水洗処理・乾燥場です。この地方はケニアの中でも高品質のコーヒーの生産地として有名です。高い標高で栽培され、人の手により一つ一つ丁寧に収穫されたコーヒーチェリーはこの工場で、パルピング・水洗処理・乾燥されています。

                商品名 : ケニア テグ AB
                生産国 : ケニア
                収穫エリア : ニエリ地方
                農園名 : テカング生産組合
                生産者 : テグ コーヒー・ファクトリー
                標高 : 1,770m
                品種 : SL28、SL34
                生産処理 : ウォッシュド
                カッピングプロファイル : ブライトオレンジ、クリスプ、ストロベリー、スムースマウスフィール、ロングアフターテイス







                 




                 
                | コーヒー豆の解説 | 21:00 | - | - |
                パナマ レリダ・エステート
                0
                  ハッとする様なフルーティなフレーバーとクリーンなカップが印象的です。またチョコレートのような甘い余韻があり、ベイクドアップルのようなフレーバーも感じられます。パナマと言えば、エスメラルダ農園の印象が強いかもしれませんが、エスメラルダ農園と一味違ったキャラクターを持つ高品質のパナマコーヒーを是非お楽しみください。            
                   
                  ■パナマ レリダ・エステート

                  レリダ農園は、パナマで初めて海外に輸出をされたコーヒー農園として知られているボケテエリア位置する伝統ある農園です。
                  バル火山の裾野1800mという標高は、ボケテでも1位2位を争う高い標高をもつ農園として非常に有名で、しなやかな質感の中に上品でトロピカルフルーツ系のフレーバーが重なるような上質なコーヒーを生産しています。レリダ農園はコーヒーの栽培管理、農園周辺の原生林の保全を行い、農園の中央に位置するホテル『Hotel Boutique Finca Lerida』に訪問者の為の滞在設備を設け、ボケテで最も伝統があり、クオリティ技術の高い有数の名農園として知られています。 
                   
                  商品名: パナマ レリダ・エステート
                  生産国 : パナマ
                  収穫エリア : ボケテ アルトキエル地区
                  農園名 : レリダ農園
                  生産者 : マリア アモルソ デ チアリ
                  標高 : 1800m
                  品種 : カトゥーラ
                  生産処理 : フリーウォッシュド
                  カッピングプロファイル : マンゴー、キャラメル、シルキー、コンプレックス、ロングアフターテイスト












                   
                  | コーヒー豆の解説 | 10:30 | - | - |
                  ドミニカ アルフレッド・ディアス プリンセサ
                  0
                    カリブ海系のすっきりした飲み口とライムのような上質な酸質、シトリックなフレーバーが印象的なコーヒーです。また、飲んだ後の余韻の心地よさも是非味わって頂きたいと思います。
                     

                    ■ドミニカ アルフレッド・ディアス プリンセサ
                    スペシャルティコーヒーの栽培に取り組むアルフレド・ディアス氏はドミニカに生まれ、幼少のころにアメリカへ移住、年月を経て故郷ドミニカに戻り、帰郷10年目にハラバコアに移り住みました。ハラバコアの美しい環境とその土地で行われているコーヒー栽培に惹かれたアルフレドは1989年に農園を購入。高品質なコーヒーの生産に一身の情熱を傾け、栽培方法の改良に取り組んできました。
                    カリブ海に浮かぶイスパニョ-ラ島。この島の東部がドミニカ共和国で、面積は九州と同じくらいの小さな国です。この島にコーヒーがやってきたのは18世紀の初め頃で、中南米の中でも最初の頃にコーヒーが導入されたのがこの島でした。2009年、従来のドミニカコーヒーのイメージを一変させてくれる出会いがありました。すっきりとしたカリブ海コーヒーの特徴を持ちながら、ライムのような香りをもつドミニカのスペシャルティコーヒー。2007年にドミニカのコーヒー協会(CODOCAFE)主催の品評会で第2位を受賞したのもうなずけるクオリティです。

                    商品名 : ドミニカ アルフレッド・ディアス プリンセサ
                    生産国 : ドミニカ
                    収穫エリア : ハラバコア(ドミニカ中部)
                    農園名 : アルフレド・ディアス農園
                    生産者 : アルフレド・ディアス
                    標高 : 1480m
                    品種 : カツゥーラ、ティピカ
                    生産処理 : フリーウィッシュド
                    カッピングプロファイル : シトリック、ライム、ロングアフターテイスト

                     










                     
                    | コーヒー豆の解説 | 17:00 | - | - |
                    メキシコ エル・トリウンフォ カフェインレス
                    0

                      デカフェとは思えない綺麗な風味があり、カラメルのような甘さとアフターテイストの伸びやかさが感じられます。またオレンジのようなシトラス系の酸の印象も良く、全体にバランスの良いカップです。デカフェとしてだけでなく、就寝前のスペシャルティコーヒーとしても十分に楽しんでいただけるのではないでしょうか。

                      ※デカフェとは
                      本来カフェインを含んでいる飲食物からカフェインを取り除いたり、通常はカフェインを添加する飲食物にカフェインの添加を行わないことで、カフェインを含まなくなったものをデカフェと呼びます。カフェインの摂取を控えている妊娠中の方や、摂取を控えるよう医師に言われている方などからも注目を集めています。


                      有機デカフェ製造方法
                      1.他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。
                      2.5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。
                      3.デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。
                      4.第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。
                      5.カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。
                      6.飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。
                      7.11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。

                      https://www.youtube.com/watch?v=-zi4ZOJDSNg
                       

                      ■メキシコ エル・トリウンフォ カフェインレス
                      メキシコチアパス州のエル・トリウンフォ環境保全団体に加盟する79農園が生産した有機JASコーヒーをデカフェに仕上げました。
                      Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、多くの有機認証を取得しており、化学的な溶媒を一切使用せずに安全にカフェイン除去をおこなうシステムです。有機認証を受けた原料の生産履歴を透明化したまま最終製品にまで仕上げることが可能で、世界でも数少ない有機デカフェ工場です。
                      メキシコのコーヒーらしい綺麗な風味特性、長い余韻がそのまま感じることができる有機JASデカフェコーヒーです。


                      商品名 : メキシコ エル・トリウンフォ カフェインレス
                      生産国
                       : メキシコ
                      収穫エリア
                       : チアパス州 アンヘル・アルビーノ・コルソ
                      農園名
                       : 79の加盟農園
                      生産者
                       : エル・トリウンフォ環境保全団体
                      デカフェ処理
                       : マウンテンウォーター製法
                      カフェイン除去率
                       : 99.9%
                      カッピングプロファイル : カラメル、シルキー、ロングアフターテイスト、ウェルバランス

                       







                       
                      | コーヒー豆の解説 | 12:00 | - | - |
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